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高雄 岡山 岡山羊肉 源坐羊肉 [台湾]

高雄と台南の境界の街岡山は羊で有名です。
台東帰りによってみました。店は源坐羊肉
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羊油のチャーハン
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パイに包んだ
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内臓系
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手前から葱爆羊肉、内臓系2、青菜
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羊肉というと新羅料理とか重慶の鍋というイメージしかない。鍋は基本スライスだったんでしゃぶしゃぶ系だった
(大陸では)
他にもいろんな部位が食べられます。味もまずまず。

花蓮・台東旅行記12 太麻里 釈迦頭 最美麗的駅  [台湾]

さぁ、あとは帰るだけ。
南下します。太麻里という原住民が多いエリアを走る。
車が止まった。何事かと思ったら、釈迦頭、遂に購入。
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いままでなんどもみたけど、ここのが一番大きい。みんな実家にもって帰るために買う。
バナナと一緒で樹から取って、しばらく熟すのをまつ(1週間程度)みたい。
すぐ食べれるのが1個だけあったので、買う50NT$、大きさは観光地でみたやつの直径で2倍がある。
帰って、食べたけど、ものすごく甘いです。アイスみたいな口当たり。

道路端に車が止まっていたので、止まってみた。
なにかと思ったら、海に一番近い駅、朝日が見える駅で一番美しい駅らしい。
残念ながら廃駅になっている。
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駅の上のほうに集落がある。昔の小学校
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太平洋に別れを告げて、高雄経由で帰ります。

花蓮・台東旅行記11 台東 老東台米目台(品甜屋) 林臭豆腐 [台湾]

本来は原住民料理食べるハズだったが、当初の店は予約でいっぱい。
保険の店は昼やっていない。あまり近所になさそうなので、台東に戻ることに
なぜが、とんかつや王子猪排(正気路)へ、まぁ普通の台式日本風トンカツ。CPはまぁまぁかな
途中で気づいた。こいつらはしごを計画している。小さ目の頼む。半分あげたけど、かなり腹いっぱい
温泉卵もくったし。2件となりの林屋臭豆腐へ
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基本食べないけど、まぁ有名らしいので、食ってみる。中までサクサック系
次へ。さらに隣へおとといの店とは違う米目苔の有名店へ、ここは甘いのがある。
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黒糖味のカキ氷に米目苔の麺が入ってる。青海苔入り
おいしい。
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さらに、向かいのメジャーなお茶屋でお茶を買う。すべて30m以内
3件はこんな風に並んでる
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移動は楽だね。腹はきつい。

花蓮・台東旅行記10 知本温泉と台東の日本人 [台湾]

途中のビューポイントで餅米アイスなどを食べつつ、本日の宿へ
事前情報はなし、安くて、4人部屋の2段ベットらしい。台東の北
ずいぶんなにもないところだなぁと思ったら、ウェットスーツが干されている
いわゆるサーフィンする人が止まる場所みたい。まわりになにもない。
いい部屋の建物、いまいちの部屋、レストランの3つ建物がある。
温泉いこうと思ったが、どこも1時間程度かかるみたいなのであきらめる。
やることない。
レストランが10時までやっているので、そこでビール飲む。なぜかトランプ持っていて(途中で買った?)
とりあえず、トランプやる。大富豪と7並べの台湾ルール版をやった。
ふと回りをみると日本人だらけだ。 というとオーナー日本人ぽいよとのこと。
ふーんと思ったけど、サーファーと何をしゃべっていいいのかわからないので、スルー
やることないので、10時に寝る。
さすがに早起きで6時におきる。暇なので散歩、昨日の肉まん屋が10分くらいでいけそうなので散歩
となりの店え買うことにする(買う人が多かったので)遜色なし。

ふときづくと歌声が、原住民的な。教会からだ。
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台湾は廟や宮も多いが、教会も以外多い。
覗いているとおばちゃんが入っていいよというので、歌聞いているだけだからいいよいうと、
あんた国語しゃべれるの?って驚かれる。 いや、おばちゃんも国語で話しかけてきたけど。。

ぼんやりと、外を眺めていると、宿泊客が出てきた。全部日本人!!
6:30の何人かが海へいった。またぼーっとしてると、また日本人が
暇そうにしているので、話しかけてみた。
俺らもサーフィン客と思ってたそうね。いや4人とも色白ですけど。
いろんな国でやってるらしいが、ここほど何もないところはないらしい。
サーフィン+のんびりにはさいこーだって。
うちの連中はなかなか起きない。

ようやく出発
まずはわりと近くにある。水が上に上がっていく場所
へぇーです。
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ちょこちょこ海沿いによりながら、台東を超えて、知本温泉へ
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ここはかなり大きいホテルもあるここあたり有数の川沿い温泉、昨年の台風(豪雨?)でおおきな被害が
でた。被害のあとは今も残っていた。
寄ったのはこういう場所、あまり風情はない
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水着帽子まで着用であまり、気分はでない。まぁでも湯につかるだけで気分はいい。
ベタな温泉卵も食う。
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以外と半熟でおいしい。

花蓮・台東旅行記9 古河包子 東南亜美食 [台湾]

台東までもう少し、晩飯は近いが、ぜひ食べておくべきという話で包子肉まんを食べることに
かなり有名らしい。晩飯ときだけど、まだ結構人がいた。
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おいしい。台南と違って甘味がないからか、おいしく感じる。
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辣椒つけるとさらにおいしい。CP値はNO1かな。

さて続けて晩飯、なんで東南アジア系なのかな?と思ったけど、任せていたから
しょうがない。
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店内
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インドネシア、タイ、ベトナム料理でした。
インドネシアのところにあったチャーハンだからナシゴレンかな?中国語メニューしかなくて、よくわからない
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トムヤムクン
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カレー
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フォー
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生春巻きがないのがショック、味はイマイチ、俺ともう一人の意見は一致したが、あと1人はまぁまぁ
もう一人は今回で一番よかったと意見が分かれた。

花蓮・台東旅行記8 花東公路南下 三仙台 [台湾]

どんどん南下します。

芭崎休息區賣店
高台から太平洋をみれます。
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こういうビュースポットが点々としている。天気が本当に残念
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発見、どうでもいい北回帰線
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本日のメインイベントなのかな?三仙台、小さな島に橋でいけるようになってる
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結構な距離がある。島は1周できるようだが、2時間と書いてあり、断念。
ここにもかなりの大陸客が見られた。どこにでもいるなぁ。

花蓮・台東旅行記6 花蓮 益昌豆浆 七星譚 と感動の出来事 [台湾]

花蓮での朝飯は台湾人の定番にいってみました。
ごく普通の店でしたが、客は途絶えることなく、続いていました。
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珍しいのはこれしょっぱい豆浆、基本甘くするので、ほとんど食べたことないですが、個人的にはこっちのほうが
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他にも餅系(台湾でいうところの餅)をたくさん、
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こういうのはほとんど外さないが、人気店とそうでない店の差は正直よくわからない。

今日は初日ルート変更での初日と比べて移動が楽、花蓮から、台東へ移動、昨日、山ルート
だったので、海ルートということで奴らはお土産を買うらしい。
大学時代の土地勘と知識があるので、次々とメジャーところを廻る。
そこで事件は起こった。

買い物しているのみるのは退屈なので思てにあった芋アイス(土瓜も特産)でも食べようと、買う
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次の店に30m位移動、次は辣椒の店なので、買おうと思うと、財布がない!!
慌てて、戻る。店の人に聞くがない。ツレが途中の店すべてに聞いたがない。
あきらめるしかないと思い、近所に警察が2つあったので、近い方に歩き始める。
警察の目の前に北ときに不意に俺の電話がなる。花蓮なんとかかんとかといっている。
ピンときたので、電話を渡し、よく聞いてもらう。
もう1か所の警察のほうに財布が届いている!!!!
今度は車で向かう。たぶんここまで40分程度。
外国人ということのせいか、チェックも非常に乱暴で、(まぁIDカードの写真があるからね)無事受け取り
警察のおっちゃんがお礼いう?といってきたので、もちろんということで電話してもらう。
できる限り、感謝の言葉をいう。本当にありがとう黄小姐(たぶん、おばちゃん)。
まさか、こんなに出てくるとは思わなかった。しかもおこんなに早く。
花蓮サイコーだ。 手助けしてくれた、ツレもありがとう。警察のおっちゃんも。

ついでに買物してた店(有名らしい)
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辣椒の店
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財布落としたおかげで、逆に台湾人の親切さ誠実さ、民度の高さを再確認できた。
天気がよくないが、これはこれで最高の思い出
七星譚の海岸、心なしか、小雨の海でもきれいにみえる。(笑)
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花蓮・台東旅行記5 花蓮 自強夜市 [台湾]

またも腹いっぱい状態で、花蓮市内に向かいます。
宿はいわゆる民泊の家、一人一部屋づつあります。
ガンダムフィギュアとかあり、生活感をやや感じます。一人1200NT$位だったよな。
男4人にここにいてもしょうがないし、ビールもないしということでビール&つまみを買いに
自強夜市へ
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ネットでみてた、有名なトウモロコシ屋を発見
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値段忘れました。
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これはこれでおいしいけど、日本の醤油味のほうが好き。
連中は焼き鳥やら、買ってたので、ブラブラして、小米酒のお店のおばさんにつかまる。
赤酒みたいとその時は思いました。
で、今ふと思い返すと赤酒って日本全国あるのだろうか?と思ったので、ネットでみるとどうも熊本地方の特別や
お酒みたい。http://www.akazake.com/rekisi/
我が家では正月に飲むのが定番でした。それ以外では飲んだことがない。
甘みがある以外はたぶん、全然違う、見た目は甘酒みたいなので。そもそも材料が粟だし。
せっかくなので、1瓶買ってみる。
結局、ビールを飲み続け、今も家で眠ってる。
車乗る。食べる。乗る。食べる。を続けて、1日目終了

花蓮・台東旅行記4 花蓮 月廬 [台湾]

花蓮へ向かう。途中でツレのおきにいりのドリンク屋による明新氷果店でレモン水を買う
まぁおいしいか、間違って買ったらしい。レモン果汁を買いたかったらしいが、まぁいい。
山にどんどん入っていくと、隠れ家的な店 月廬に到着
まぁよくこんなところに作ったねぇ
もう外はまっくら、
店内
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名物の鶏 これはおいしい
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豚肉と野菜
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エリンギ
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味はどれもかなりいい

花蓮・台東旅行記3 金城武の樹と瑞穂温泉 [台湾]

お腹いっぱいで、台東から花蓮に向かう。2つ方法がある。山と海。行は山を選択
山といっても川沿いの道でほぼ平坦、台湾でも有数のコメどころ
台湾の弁当といえば池上弁当。初めはチェーン店と思ってた。
実は米の産地名、ここの米を使うことらしい。当然本家はここにある。
最初の観光はここ。なにもない田んぼで止まる。
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まぁきれいだけど。ここはなんなの?説明しろよと思ってたら、ピンと来た
これ
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日本の人はピンと来ないと思うけど、金城武の樹と言われててすごく有名
EVA航空の宣伝をここで取って以来、この樹が有名になったらしい。
だから、こういうのもある。
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ニュースでなんどか枯れそうというのを聞いたことがあったが、無事だったようだ。
まぁざっとみて、次へ。休憩がてらに北回帰線の記念碑へ
とくに意味はないが、台湾に3か所(花蓮にもう1か所、嘉義にもう1か所あるんだって
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さらに北へ向かう。温泉によるらしい。タオル水着ないよー。いってよ。
買うことに安いからいいけど。水着がダサイんだよ。
温泉自体はあじがある。
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予想通り、日本統治時代に作られたもの。
入湯代は200だから、安くはないけど、いい感じ。硫黄のにおいはほとんどしないにごり湯
水着とはいえ、いい気持ち。やっぱ温泉いい。
これからも残って欲しい物です。

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